【見えないから見えたもの】竹内昌彦(著)「あの日、あの時」と「大草原に蒔いた種」が1冊にまとまりました。
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【見えないから見えたもの】竹内昌彦(著)「あの日、あの時」と「大草原に蒔いた種」が1冊にまとまりました。

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竹内昌彦「ヒカリカナタ基金」 ホームページ www.hikarikanata.com 竹内昌彦「ヒカリカナタ基金」Facebookページ www.facebook.com/hikarikanatakikin 竹内昌彦 ツイッター https://twitter.com/masahikotakebot ■ページ登録、「いいね」「フォロー」などで応援よろしくお願いします! A5判/367ページ/高さ 21cm/ 単行本(ソフトカバー) 【本書の前半部が映画化されました。詳しくはこちら】 http://haikei.wix.com/mienaikaramietamono#!about/c10fk 竹内昌彦が自らの体験をつづった2冊の著書「あの日、あの時」と「大草原に蒔いた種」がこのたび1冊にまとまりました。幼少期から現在まで、数々の困難に立ち向かい、ひとつひとつ乗り越えて成長していった波乱の人生の物語。全盲の自分を支え見守ってくれた家族、恩師、友人達への思い。すばらしい出会いと悲しい別れ。そしてどんな時も前向きに歩んだ氏が語る「生きる意味」「命の尊さ」そして「見えないから見えたもの」とは。心揺さぶられる一冊。 【著者プロフィール】 ■ヒカリカナタ基金代表/社会福祉法人岡山県視覚障害者協会理事/ 社会福祉法人岡山ライトハウス理事長/ 点字ブロックを守る会代表 1945年、父親の赴任先中国天津で生まれる。終戦後、瀕死で帰国。小2のとき網膜剥離により失明。岡山県立岡山盲学校の元教頭。在職中から25年間にわたり各地で「いじめ」や「命の大切さ」をテーマに講演活動を行う。「途上国の視覚障害者にもマッサージを勉強できる機会を与えて自立を支援したい!」との思いから2011年にはモンゴルに盲学校を設立。2015年にはキルギスにも設立した。2016年、それらの盲学校に入学希望で集まって来る子供たちの中に、手術をすれば見えるようになる子がたくさんいることに気付き、手術費用を集めるために「ヒカリカナタ基金」を設立。 【お支払い方法】 ■クレジットカード決済 品物注文時点でお支払いが確定いたします。 ■銀行振込 銀行振込手数料がお客様のご負担となります。 ■コンビニ決済 コンビニ決済手数料¥200がお客様のご負担となります。 ■翌月後払い オンライン決済サービス「Paidy」を通してのお支払いとなります。詳しくは以下のURLをご参照ください。 -Paidy よくあるご質問- https://paidy.com/faq